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ブログ

 2018/02/08 
 
 

2.30代、40代は
足元を整え、
正しい歩き方を
身に付けましょう!

 

歩き方30~40代編【働き盛りの現状】 №1

歩き方 30~40代編【働き盛りの現状】 №2

本日は、歩き方 30~40代編 №3です。

 

◆スキマ時間に歩く!動く!

 

歩きたくても・・・

歩く時間が無いのよ~!

というお声が

聞こえてきそうです。

 

確かに、

まとまった時間を作るのは

難しい世代です。

 

そこを何とか~~~!

今よりプラス15分!

いかがでしょう?

 

Tomoyeでは

ご自身の日常の

時間の流れを

24時間グラフにして

出してもらいます。

 

すると、

意外なスキマ時間

見えてきます。

 

1単位15分。

15分で約1,500歩。

 

短時間で結果を出すためには、

スピードや強度が必要です。

 

15分間はスニーカーで

アスリート気分の集中速歩を!!

 

あ・え・て!

一駅歩いて15分。

 

あ・え・て!

遠くの店を選んで15分。

 

特に食後の歩行は

高血糖を抑える効果アップ!

おススメです。

 

家事育児中の人は

子供が手離れしている間に

 

あ・え・て!

速歩で買い物、15分。

 

町をトレーニングジムに見立てて♪

 

町はバラエティ豊かですから、

少し違う道を歩くだけで

好奇心が刺激されたり、

歩道橋で腸腰筋を鍛えたり。

 

時には親子で一緒に

歩く時間も大切です。

 

面と向かった会話でなくとも、

歩くスピードで会話すること。

 

歩く大切さを親から子へ

伝えつつ、共に楽しむ・・・

世代を越えた有機的な時間。

 

理想は1日8,500歩。

仕事や家事の動きも含めて。

 

現状、毎日自分が

何歩歩いているのか?

 

確認したら、

10~15分ずつ、

8,500歩目指して

徐々に歩数を増やして下さい。

どうか、あなたの心と体の健康のために

 

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 2018/02/04 
 
 

2.30代、40代は

足元を整え、

正しい歩き方を

身に付けましょう!

 

歩き方30~40代編【働き盛りの現状】 №1

本日は、30代、40代の歩き方№2です。

 

 

例えば、ストレスやうつ状態

よく体を動かす人に

うつ症状は殆どなく、

うつの人は圧倒的に

歩行量が少ないといわれます。

 

じっと引きこもる状態が

ストレスやうつを誘発し、

悪化させる原因になります。

 

また、足のむくみは循環器が

上手く働いていないシグナル

 

むくみの状態を放っておくと、

脂肪を溜めこむ身体になり、

臓器低下に繋がります。

 

筋肉が落ちてくるのも

このお年頃。

 

動かずにいると、

動きが悪くなり、

骨関節のバインド力が落ち、

足腰のトラブルへと繋がります。

 

腰痛の原因の多くも、

座りっぱなしによるものです。

 

 

現在、先進国では

座りっぱなしに警鐘

鳴らし始めています。

 

アメリカでは、

オフィスから椅子を

撤去する企業が出るほど。

 

 

「GET UP! 座りっぱなしが死を招く」

「本当は怖いデスクワーク」

「座らない!成果を出し続ける人の健康習慣」

 

・・・座りっぱなしへの警鐘本、

たくさん出ています。

 

ぜひ、ご一読くださいね。

(つづく)

 

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 2018/02/01 
 
 

歩き方にも年代毎の

特徴、テーマがあって当然。

シリーズ『年代別の歩き方』

本日から、30代、40代の歩き方です!

 

30代、40代は足元を整え、

正しい歩き方を身に付けましょう!

 

 

◆働き盛りの現状

 

働き盛りの30~40代は

仕事や家事、育児に、

一番忙しい世代ですよね。

 

自分のケアはさて置き、

朝から晩まで邁進する日々・・・

 

毎日、

お勤めお疲れ様でございます!!

 

しかし、

自分へのケアも

そろそろ考えて下さいね。

 

体のトラブルが表れ出すのも

このお年頃ですから。

 

今のうちに

自然療法フットケアで

予防的にケアをすれば、

足はどんどんよくなりますよ。

 

Tomoyeでは、

皆さんに、毎日

どれくらい歩いているのか

お尋ねするのですが、

 

30~40代のお客様は、

「歩く時間がありません」

「ほとんど歩いていません」

のお答えが実に多い。

 

昔のサラリーマンや主婦は、

この世代ほど歩いたり

動いたりしたものですが、

 

現代のお仕事は

文明の利器の傘下で、

歩かない。動かない。

 

 

それゆえのトラブルが噴き出しています!

(つづく)

 
 
 
 2018/01/26 
 
 

昨日と一昨日はTomoyeにて、青山フットケアアカデミーの西日本レッグトリートメント講習会(2日間)を行いました。

 

あいにく、外は雪が舞い、路面が凍るほど足元の悪い日でしたが、東京からはインストラクター野口先生、兵庫から2名、奈良から1名の計3名の生徒さんとの温かく熱い時間に包まれました!

 

先生の教え方の鮮やかさ、皆さんの熱心さ、意識の高さに、私もエネルギーを頂きました✨

そしてそして~~~!

 

 

レッグアロマトリートメントの効力や意義を、ふたたび実感ヾ(*´∀`*)ノ

 

 

 

誤った歩き方を続け、疲れる靴を履き続けると、ふくらはぎの局所が、筋肉疲労を起こします。

 

Tomoyeのレッグアロマトリートメントは、そんなふくらはぎの奥に潜む疲労を、特別なスキルを使って解していきます。

 

辛いむくみ、太くて固い、疲れる、そんなふくらはぎのお悩みに、大変効果があります。ふくらはぎは、コリ、むくみ、疲れを抱えたままでは、決して細くなりません。

 

余分な水分(むくみ)、脂肪分(セルライト)を流し、固いコリ(筋肉疲労)を柔らかくすることが、根本から脚を細く、改善する秘訣です。

 

 

レッグアロマトリートメントは、むくみ、セルライト、筋肉疲労のすべてを一気にほぐす、究極のふくらはぎ改善法ですヾ(*´∀`*)ノ

 

 

フットケアといえば、リフレクソロジーをご提供される店は沢山ございますが、当店のレッグアロマトリートメントのように、ふくらはぎのコリをアロマオイルで奥深くから解すメニューは、巷には殆どございません。

 

今回私は、手技を復習しながらも、見学者の立場で、じっくりとレッグアロマトリートメントの効果を視ることができました。

 

やっぱり・・・生徒さんの足が・・・みるみるスッキリ、柔らかくなっているじゃないですかヾ(*´∀`*)ノ

 

 

エッ?!うそ?!

全然違う!!

綺麗になったよね!!!

 

 

これに、靴のケア、歩行のケアもプラスされたら、鬼に金棒!

一生元気に歩き続けることができる♪

芯からのビューティフルレッグが手に入ります♪

 

春はもうすぐ!

レッグケアはお早めに♪

 

レッグアロマトリートメントはこちら

お問合せ、ご予約はこちら♪

 

 

 
 
 
 2018/01/18 
 
 

本日は、10代、20代の歩き方№3です。

歩き方 10~20代編 №1

歩き方 10~20代編 №2

 

◆10代、20代は!

カッコよく、美しく!

 

簡単、便利なモノで

溢れるこの世の中で、

体を動かす機会が

どんどん減っている現状

 

このままでは若者の将来が心配です。

10~20代の過ごし方は、

その後の人生を作る意味で

とても重要です。

 

10代、20代の人には

とにかく歩いてほしい。

 

歩いて、歩いて、

歩く記憶を体にたくさん

摺り込んで、

歩ける体を作ってほしい!!

 

 

ある程度、無茶をしても

回復する世代ですから。

 

 

カッコよく、美しく・・・

を意識して♪

 

 

実際に10代、20代の若者が

美しい歩き方を身に付ければ、

ただそれだけで筋骨格系が整い、

第一印象がグンとよくなり、

頼もしく前途有望に見えるものヾ(*´∀`*)ノ

 

 

仕事も恋愛も

好循環が好循環を生む

幸せスパイラル!

 

 

ですが、

若者世代ほど、

ひえ~~~!?

そんな歩き方ダメだよ~~!

という歩き方をしている人が

非常に多いのも特徴です。

 

あえて内股で歩いたり、

オーバーリアクションな

左右揺れだったり、

おかしな靴を履いたり、

踏んづけて履いたり・・・。

 

 

善はいそげ!

さぁ!カッコよく美しく歩けば、前途洋々だ!!

 

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