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お悩み解決

 
 
 
むくみ、外反母趾、冷え、タコ、魚の目、脚がやせない・・・
靴選びに困る、歩くと疲れる、歩き方がおかしい・・・
密かに足のお悩みを抱えていませんか?

「昔からずっとのことやし、仕方がないわ・・・」
「歳やから今さら治るもんでもないやろうし・・・」
「私の足は見せられへんけど、隠しておけばいいわ・・・」

そのようにあきらめてしまっているのでしたら、是非この続きをご覧ください。

足の悩みは一生付き合っていくものではありません。
足の悩みは生活習慣から解決できることがほとんどです。

解決できるのに、できないと思い込んで悪循環を繰り返してしまうことが、さらに別のトラブルを副次的に招き、足トラブルの悪循環が深まり、苦しむことになります。
そんな負のスパイラルから抜けだすためには、根本原因と改善策を知ることが大切です。
 
 

足のむくみで悩んでいませんか?

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女性の宿命的な悩みにも挙げられる足のむくみや冷え。
特に一日中立ち仕事や座り仕事の女性は、夕方以降は足首やふくらはぎがパンパンに・・・なんていう悩みをお持ちではないですか?

また、冬場に限らず真夏でさえも、冷え性で辛い思いをされていませんか?
何を隠そう私自身が立ち仕事も座り仕事も経験し、足のトラブルに悩んできた張本人。その辛さ、痛いほどわかります。

むくみを放っておくと、症状としての辛さだけでなく、脚太りやセルライトの原因、疲れが抜けずに体調不良になるなど、日々の活力を失ってしまいます。
まずは足のむくみの根本原因を知り、根本からの改善を図りませんか?

むくみの根本原因は?

むくみは血流の悪化が原因と考えられています。
足の筋肉は、「第二の心臓」といわれるほど大切です。
特にふくらはぎの筋肉は、足に溜まった血液を上に押し上げるという重要なポンプの役割があります。
しかし足に疲れが溜まり続け、ふくらはぎの筋肉が硬くなってしまうと、そのポンプ能力が低下します。
そうすると血流が悪くなり、余分な水分が老廃物と共に「むくみ」として足に残ってしまうのです。

また、足の血流の悪さは「冷え」にも繋がっていますので、むくんでいる方は、たいてい冷え性でもあるのです。

Tomoyeの自然療法フットケアによる対策

Tomoyeの自然療法フットケアによるむくみへの具体的なケアは、

1.硬いふくらはぎの筋肉を柔らかくする

慢性的な下半身のむくみやコリは、なかなか自力で解消できません。ですから、まずはセラピストの力を借りることをお薦めします。

Tomoyeのレッグアロマトリートメント(深く圧力をかけるマッサージ)は、「むくみ」に最も即効力があります。皮下組織の水分や脂肪分を流すことで、施術前後で2~3㎝脚痩せするほどです。
さらにTomoyeのトリートメントは、第二の心臓の役割を果たす「ふくらはぎ」の、深い部分にあるコリをほぐして足の血流を回復していきますので、毎日のむくみの発生自体がなくなってきます。

人によっては「太もも」にもむくみやコリが生じていますので、プラス太もものトリートメントを行うことで、いっそうの効果が出てきます。

2.柔らかくなった筋肉を硬くさせない生活習慣を身に付ける

次に、せっかくトリートメントによって足の筋肉を柔らかくしても、再び足を疲れさせてしまっては、元の悪い状態にすぐ舞い戻ってしまいます。
できる限り足を疲れさせないようにするためには、自然療法のフットケア「靴の問題」「歩き方の問題」を改善することが必要です。

Tomoyeでは、シューズセラピーで、靴の選び方の改善やフィッティングの調整、低下した足裏3点アーチを人工的にサポートするといったケア法で、靴の疲れを極力取り除き、歩行環境を整えます。
そしてウォーキングセラピーで、歩行の質を上げ、本来歩行時に使われるべき筋肉を使うようにすることで、血流を改善し、細胞レベルの代謝を活発にします。

足の筋肉は使ってこそ発達し、健康を維持します。
正しいウォーキングは、足をむくみにくくするばかりでなく、レッグラインを美しくします。
さらに免疫力を高め、からだの活力を生み、肌をキレイにします。

「むくみ」のお悩み解決をきっかけに、足の問題、靴の問題、歩行の問題を改善して、健康と美しさを手に入れませんか?

まずはフットカウンセリングで、あなたの足をよく知ることから始めましょう!

 
 

足の親ユビや小ユビが"くの字"に曲がっていませんか?

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最近、特に働く女性の足に外反母趾(がいはんぼし)が多発しています。
また、若い世代を中心に内反小趾(ないはんしょうし)もよく聞かれるようになりました。

しかし、痛みが発生しない間は外反母趾や内反小趾に気づいていない人や、気にしない人も案外多いものです。

症状としては足の親ユビ(母趾)の付け根が足の外側に押し出され、"くの字 " に指が変形している状態を言います。
内反小趾は小ユビ側が同じように変形した状態を言います。

最初は痛みがないことが多いのですが、だんだん曲がり方が大きくなり、やがて歩くだけで頭へ突き抜けるような痛みが発生します。
靴が合わなくなり、足元が不安定になるため膝や腰に負担がかかり、血流も悪くなります。
外反母趾・内反小趾は若年化していますので、子供の足を守るためにも対策ケアが重要です。

外反母趾の根本原因は?

複数の要因が複雑に混在して、一種の「悪循環」により外反母趾や
内反小趾が進行すると考えられています。

・足裏3点アーチの低下傾向(偏平足・開張足)
・子供の頃の外あそび不足で足が弱体化(身長・体重は増加)
・ハイヒールなど、足のユビに負担をかける靴
・足の特定部分に負担をかける歪んだ歩き方

といった問題が、立って靴をはいて、歩いている時にダメージを与えます。
そしていったん曲がり始めると、さらに曲がりやすくなる傾向があるため、
進行してしまうと、普通の靴が履けなくなり、手術をするしかなくなってしまいます。

Tomoyeの自然療法フットケアによる解決

自然療法フットケアによる「外反母趾・内反小趾」への具体的なケアは、

1.足裏アーチを整える(シューズセラピー)

まずはお客様の足に合う靴にインソールを装着し、

トラブルの根本となるアーチ崩れを支え、

趾への負担を軽減します。

さらに、室内履きや靴下も見直します。


2.むくみ・コリの集中ケア(フットセラピー)

レッグトリートメントとリフレクソロジーで

併発している足と脚のコリやむくみを集中的に流します。


3.ゆがみを改善(フット&ウォーキングセラピー)

外反母趾や内反小趾のみならず、膝や股関節など

ゆがみは後天的に自ら作って

無意識にゆがみ癖を続けていることがほとんどです。

癖がきついと中々悪循環から抜けられません。


Tomoyeでは、骨盤股関節ストレッチや

ウォーキングレッスンで

足に良い習慣を新たに身に付け、悪循環から抜け出します。


4.歩く質を高める(ウォーキングセラピー)

自分の歩き方を知って、

正しいウォーキングフォームを身に付けて頂きます。

正しいフォームが身に付くことで、

外反母趾や内反小趾への負担が減ります。

歩くことが苦痛でなくなります。

5.習慣化のサポート(セルフケアアドバイス)

足は手入れして、育て続けることが大切です。

弱体化した足腰の筋力アップ法

疲れた下半身の解し方

足趾を使いやすくするテーピング法

など、自らケアして頂ける術をお伝えします。


以上のような対策を総合的に順序立てて行うことで、まず外反母趾や内反小趾の進行に歯止めをかけることができます。
外反母趾・内反小趾を根本原因からきちんとケアすることは、ウォーキングを安定的にし、趾の関節の使い方を改善します。
また、足からの血流を促進し、免疫力を高め、からだの代謝を活性化し、内臓脂肪を燃焼する、など健康と美しさの実現に大きなメリットがあります。

Tomoyeサロンでは、自然療法フットケアの理論に基づき、「足」「靴」「歩行」に内在する根本原因を取り除いて外反母趾・内反小趾の治癒に前向きに明るく取り組んでいます。

Tomoyeでは外反母趾、内反小趾のお客様への自然療法フットケアコースは、クイックコース(全6回)、ベーシックコース(全9回)、徹底コース(全12回)の3コースをご用意しています。
自然療法フットケアにご興味の方には、カウンセリング結果から、お客様に合ったオリジナルプランをご提案いたします。


まずはフットカウンセリングへお申し込みくださいね。

 
 

削っても削っても出てくるタコ・魚の目

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いつからか、足の裏にできたタコ・魚の目(ウオノメ)。
削っても出てくるからまた削る・・・
タコや魚の目は治らないものとあきらめて、
そんなふうにイタチゴッコを繰り返していませんか?

タコは皮膚が腫れ上がって分厚くなったもの。
タコがさらに発展したものが魚の目で、皮膚の深いところまで芯が伸び、神経に触れて痛みが生じることもあります。
歩くたびに痛むのはかなり辛いですよね。

タコや魚の目ができるのは、そこに悪いストレスが継続的にかかっている証拠です。
足が悲鳴を上げているSOSサインです。
タコや魚の目を取り除くだけでなく、根本のストレスから取り除いてあげましょう。

タコ・魚の目の根本原因は?

足の特定の部分に毎日継続的に過度な圧力や負担、衝撃が加わることで、からだが防御反応として皮膚を厚くしていきます。
「角質」とは、その部分の皮膚細胞が死んだカスのことです。
そしてその角質がもっと硬くガンコな状態になったのがタコ、
さらに圧力がかかり続けて角質層の下に芯ができ神経を刺激するのが魚の目です。

特定の部分に過度な圧力、衝撃が加わる原因は、
・足裏の横アーチが低下した状態で固いアスファルトを歩く
・歩き方のゆがみにより、足の内側もしくは外側に過度な体重をかけて歩く
・足と靴のフィッティングが悪く、継続的に摩擦を起こす
・薄いソールのパンプスやサンダルでアスファルトを歩く
・ヒールの高い靴で前足部に過度な体重をかける

といったことが挙げられます。
これらが根本的な原因ですから、削ることは典型的な対症療法に過ぎません。
それどころか、皮膚を守ろうとするからだの防御反応が強くなり、ますますタコを硬くさせることになってしまいます。

Tomoyeの自然療法フットケアによる対策

自然療法フットケアによる対策は、タコや魚の目を削らずに、根本原因を減らすケアです。
タコ・魚の目の原因である特定の部分の過度な圧力を取り除きます。

シューズセラピーで、靴選びの改善、タコや魚の目の部分を特殊な衝撃吸収材で保護することで、負担を軽減します。
フットセラピーではテーピングなどで足裏横アーチをサポートし、ウォーキングセラピーで歩き方を改善し、過度な負担を減少させます。

これらのケアを日常生活で徹底して行い、しばらく様子を見ます。
足裏の皮膚は、通常2~3ヵ月で新しい皮膚に交代します。
それに伴いタコや魚の目も、日々の衝撃が軽減されていれば、消えるはずです。
ただし、魚の目の芯が深すぎる場合、対処できないケースもあります。
その場合は、皮膚科などの病院に相談してください。

まずはフットカウンセリングで、あなたのタコ、魚の目の場所から、過度な負担をどのようにかけてしまっているのか?分析することから始めましょう!

 
 

見た目だけの問題ではない。O脚に隠れた危険

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自分の脚に自信がない人、とっても多いと思います。
美しい脚を目指すなら、特にO脚は何とかしたいですよね。
一般にO脚とは、両膝の間にすき間ができてしまう状態を言います。
ところでこのO脚、実は見た目の問題だけではなく、健康面でも大きな問題なのです。

O脚になると、からだを支える足元が不安定になりますから、膝や腰の関節に余計な負担をかけるようになり、膝痛、腰痛になります。
また血流が悪くなりますので、冷え性、むくみ性などいろんなトラブルが発生してしまう可能性が高いのです。

O脚の根本原因は?

O脚の原因は歩き方、立ち方、座り方、足の組み方など、さまざまな日常生活の習慣が原因です。
特に決定的なのが不安定な歩き方のクセにあります。
歩き方が不安定になると、2本足直立の姿勢が横ゆれし始めます。
すると、脚の外側の筋肉や関節への負担が内側よりもひどくなります。
それが積み重なって徐々に脚が「O」のカタチになっていきます。
骨が曲がっている、というより関節・筋肉のところで変形しているのです。

Tomoyeの自然療法フットケアによる対策

歩き方が不安定になることのさらなる原因を考えると、

・脚(特にふくらはぎ)が疲れて、その筋肉が硬くなっていること、
・扁平足・開張足といった足裏アーチの低下
・足のユビを使っていない
・履く靴の構造やフィッティングの悪さ

・・・などがあげられますので、まずは足、靴の問題をつぶして、歩く環境を安定させる必要があります。

Tomoyeの自然療法フットケアでは、まずはレッグアロマトリートメントで脚の筋肉をほぐして柔軟にしていきます。
そして、シューズセラピーで、靴のフィッティング調整、扁平足や開張足をインソールやテーピング等でサポートします。靴選びの改善もお伝えします。

このように歩く環境を整えた上で、ウォーキングセラピーで既に付いてしまっている歩き方のゆがみを矯正し、筋肉・関節の使い方を改善していきます。
以上のようなケアを順序良く総合的に継続することで、これらの根本原因が改善されると、脚のかたちも元の状態に回復していきます。

骨格矯正技術でO脚を治す整体やカイロは、一時的には改善してもまた元に戻ります。
自然療法によるO脚矯正は時間がかかりますが、リバウンドはしません。
即効性をどうしても求める場合は、整体・カイロの対処療法とその効果を維持する自然療法とを併用されることをおすすめします。

自然療法によるO脚改善は、見た目の美しさだけでなく、健康面にも大きな影響を及ぼします。
最終的にウォーキングライフを充実させていくと・・・
呼吸、自律神経、ホルモンバランス、脳力アップなどの体内調整
リンパ、静脈、動脈のながれを良くする体内浄化
姿勢、骨格、筋力、骨密度、細胞の活性化など体力充実

・・・まさに芯からの健康、アンチエイジングに繋がります。

「O脚」のお悩み解決をきっかけに、足の問題、靴の問題、歩行の問題を改善して、健康と美を手に入れませんか?

まずはフットカウンセリングで、あなたのO脚足を診断しましょう!

 
 

太い脚を何とかしたい!

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立ちっぱなしの仕事の方、逆に1日中座りっぱなしの仕事の方、脚の太さが気になりませんか?

下半身太りは、まずむくみによる水太りになり、
次にむくみが皮下脂肪を育てて脂肪太りになり、
さらに脂肪が結合したセルライトが発生と進化するのです。
セルライトとは、脂肪のかたまりが皮膚を夏ミカンのようにボコボコとした状態にしてしまうもので、足をキレイに保ちたかったら絶対に作りたくないものです。

このように脚は段階を踏んで悪くなっていきますから、水太りの段階でケアができれば比較的楽に脚やせができます。
しかし、脂肪太り、セルライトまで発展するとケアの手順が増えてしまいます。
そこでエステやリンパマッサージのような対症療法に頼っていても根本的な脚やせにはなりません。

下半身太りの根本原因は?

下半身太りの根本原因のスタートは、足の疲労蓄積です。
次に血流が悪くなってむくみが発生し、水太りの状態になります。
この時、特にふくらはぎの深い部分の筋肉が硬くなって柔軟性を失っているはずです。
さらに水太りが皮下脂肪を育て、脂肪太りの状態にします。
そこに冷え性が加わり脂肪が結合してセルライトができるのです。

Tomoyeの自然療法フットケアによる対策

働く女性にとって脚の疲労は避けられない宿命かも知れません。
ですからできるだけ初期段階で対処するのがベストです。
しかし、どの段階であっても焦らずに根本原因をきちんと捉え、足と脚を機能的に改善することで脚やせします。

水太りの状態なら、まず硬くなっているふくらはぎの筋肉をほぐして、血流を回復するアロマトリートメントが最適です。
これはエステやリンパ系マッサージと違って、むくみの根本原因を改善してくれるケアです。
その時に出ているむくみの解消に即効力があるのはもちろん、数回続けて受けることで、むくみそのものの発生も減少するのが特徴です。

脂肪太りやセルライトになっている脚は、脂肪を燃焼させないとやせてはくれません。
そこで、レッグアロマトリートメントを続けることプラス、ウォーキングを加えます。

ももの筋肉がたるむと膝周りに、ふくらはぎの筋肉がたるむと足首まわりに、肉が下がってきます。
ウォーキングは、足のたるみを引き締めて、きれいなレッグラインにする効果があります。

その際には、必ず、構造のよい靴をあなたの足にピッタリ合うようにフィッティング調整し、足裏3点アーチの人工的サポートケアで、靴から受ける疲れを極力取り除き、歩行環境を整えておく必要があります。
そして正しいウォーキングフォームを身につけておく必要があります。
正しいウォーキングは、レッグラインを美しくさせるばかりでなく、免疫力を高め、からだの活力を生み、肌をキレイにします。

Tomoyeの自然療法フットケアでは、これらの技術を体系的に行います。
下半身太りのお悩み解決をきっかけに、足の問題、靴の問題、歩行の問題を改善して、健康と美しさを手に入れませんか?

まずはフットカウンセリングで、あなたの足を診断しましょう!